ちょっと・・・つけたし
by ne_co201
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カテゴリ:アメリカにいたころ( 30 )

老後の楽しみ

いつからが老後かといわれれば・・

誰かが
「今でしょう!」と言っていた・・


動けないからこんなことをしている


写真の整理
ご主人を亡くした友人のアルバム整理を垣間見てびっくりしたことがあった
必要な写真をとりだして、あとは捨てる!!



それはまだできそうにないけど
段ボール二箱分を捨てた



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アメリカ滞在中の写真
記念写真ばかりでまともなものはない



しっかり老後の作業をはじめた
前向きでないのがちょっとさみしいが
これはこれですっきり気持ちが良い作業だ












・・・
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by ne_co201 | 2016-08-01 23:02 | アメリカにいたころ | Comments(0)

再会はとつぜん!

やはり、どこかへ行こうとすると何かが起こる

今週、ビビット広重さんに行こう!と決めたけどいけなかった
明日が最終日、いけるかな~?


家の中でぐちゃぐちゃする以外にやることがない

広重を思っていたら
これを見つけてしまった・・


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25年前アメリカにいたころ・・
ボストンに行く道すがら

海沿いの街だったから
ニューポートあたりだったのか?


アンティーク、というより古道具のお店があちこちに
もしかしたら前にもどこかでかいたかな~


びっくりですよ
大阪の商家の木の看板から江戸時代の日本のものがいっぱいあるのですよ

そのころはまったく古いものは興味がなくて
10ドルを超えるお土産は買ったためしがなかった

今考えたら
ガラスの器から燭台から
おもしろいものがいっぱいあったのだろう
全然頭に残っていない


そこで
いつもはまったく買い物をしない相棒が

「これください!」と
なんのためらいもなくチェックで買ったこれ

当時160ドル二万円ですよ!

お値段もだけど
夫が買い物したことにびっくり

「皿は食えん!」と食べ物以外にはほとんど興味を示さないのに

説明書きがついていた
「HIROSHIGE Ⅱ」と

「二代目だよ、額代にしかならないよ。いいのね?」

「いい。日本に連れて帰る」・・??




長いことほこりまみれで日の目をみなかった額が出てきた


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アメリカの額入れは・・

裏が段ボール
それをガムテープで貼ってある
もちろんガムテープは無残に剥がれ落ち・・
ガラスはカビだらけ
マットは変色、


恐る恐るはずしてみた・・

あらら、
多分初代広重であろうと同じことだったと思われる


マットにべたっとテーピング
さらに紙が切れかけているところには
セロテープ

絵を立てたらセロテープが落ちちゃった・・
あらら
あながあいてとれちゃった

当時から亀裂が入っていたところにセロテープ貼っちゃったのね

和紙をあてて裏打ちしてあげればよいものを!
といってもその当時の普通の額屋さんはおなじ処理しかできなかったろう


ボストン美術館に行かなければね


ああ、どうしようかな?
せっかく日本に帰ったのに
こんなことであったらあのままアメリカ人に買ってもらったほうがよかったのか?



旦那に聞いた

「こんな状態だけど、どうする?」

「お前に任せる!」とね


お前に任せるっていってもね~
新しいマットに変えてあげたいと簡単に考えたのは無理な話
まずは絵がはがせない


こんな時に「なんでも鑑定団」に相談したほうがよいのかな?


絶対にマットや修復の代金のほうが高い!

どうしよう


やっぱり余計なものは買わないのに限るね



・・・
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by ne_co201 | 2016-06-11 17:43 | アメリカにいたころ | Comments(0)

おもいでばかり

片づけていると
いろいろ出てきますね~

昔、ニューヨーク、おとなりの町スカースデール
(お金持ちや有名人?があつまるハイソな町)
アンティークショップで買ったコーヒーカップ



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そちら方面がお好きな日本人の奥様に誘われた・・

一人では買えないから「半分こ」しよう・・

その当時、まったく器に興味がない


あまりの忙しさで、お買い物はストレス解消!
日本のバブルははじけたあたり!だったのですが

買ってしまいました

二人で二客ずつ
一人では買えなかったのだからよいお値段だったのでしょうが
忘れました・・
忘れて幸せ、覚えていたら、トホホ・・かもしれない
いやしかし、忘れるくらいだし、ケチな私が何万も払うはずもない



MINTONS DANIELL
今ネット検索しても全く出てきませんわ
多分、本当に古いのは右のカップのみ
これには会社の刻印もありません



でもね~もう

ロイヤルコペンもマイセンもヘレンドもな~にもいらない

とっておきたいのは存在感のある土臭い
名もないうつわ


あ~あ、どうしてこんなに集めたのだろう

一度でよいから絵にしなくては


来月の美術部のモチーフはこれにしよう!
みなさん、覚悟のほどを!
模様を描けたら面白いかもね



あとは・・ちょっと時期外れだけどこんなのもあった



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イースターうさぎ


安売り店の季節ものの割には出来がよかった
雑貨類は10ドル以下しか買わなかった



一度は絵に描いてあげてからふりまだな~













・・・
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by ne_co201 | 2016-05-12 10:11 | アメリカにいたころ | Comments(0)

実は・・

これが話題になったので、しばらく家の中を探していました。
おまけにいろいろなものが出てくるので
ついでに思い出にひたっておりました・・


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シャドーボックス用アントンペックの絵

各々10枚一組

・時計屋さん(設計図付き)
・おもちゃ屋さん
・馬車

・ケーキ屋さん(パン屋さん?)は設計図のみ

・小さなものもいっぱいあります

作ったものはもっといらない

当時はよいお値段でした!
今ではなかなか手に入らないらしい






※もしも、もしもこのブログを読んでいて
 アントンペックがほしい方がいたら連絡ください
 多分一人で三組はいらないでしょうし
 譲ってからいつもあとからほしい方が出てくるので・・

 でもこのブログを読んでいる方たちは創造的な方が多いから
 いまさら・・ですが
 紙の状態は新品同様、とてもよいです。
 デコパージュに使えるよ~
 コラージュだって面白いかもしれない
 それだったら一枚からでよいかな
 大きいのは和紙のような手触り抜群、でもコシのある紙です。



 売れたら、CAFE105のチャリティーに寄付します。
 スプーンやなんかはコレクションだから値がつかないけど
 こんなものなら少しはお金になって何かの役に立つかもしれない

 よろしくお願いいたします。

 右のHANAMIZUKI通信(HP)のメールから
 またはコメントに非表示でもOKですからお知らせください。



以下、また長くなったので
お時間ある方どうぞ

余談
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by ne_co201 | 2016-01-13 15:23 | アメリカにいたころ | Comments(0)

ときどきすごく食べたくなる

これ




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ぐるぐるソーセージ

もう四半世紀前のこと
アメリカのスーパーで量り売りで売ってもらったソーセージ
ゆでて食べた
スパイスがきいておいしかった

名前がどうしても出てこない

ネットを調べたけど
写真は出てくるが名前が出てこない
南アフリカ?
ブラジル?
いいやこんな名前ではなかったはずだ



あの頃

日本の朝の連続ドラマは「ひらり」
日本食料品やの棚に日本のテレビの録画ビデオ

家は姪っ子が毎週撮りためて送ってくれた
いまさらながら
大変だったろうな~と思うのです


今日、アメリカの話をしていて
思い出したのは・・


急にこれ!だった!


アメリカの味
懐かしい



・・・






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by ne_co201 | 2015-12-09 21:22 | アメリカにいたころ | Comments(0)

リンゴの話

このところ、紅玉リンゴがスーパーに並ぶ
うれしくて買ってくるけど、もう絶対に「ぼけている」
(写真ではないですよ)


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信州ではリンゴのカリカリがなくなるとぼける!という
方言だと思っていなかったので通じないことのほうがびっくり
青森のほうでは「みそになる」というらしい・・


紅玉リンゴは枝からもいだら、一日で味が変わる
だからお店に並んだリンゴはぼけている
お菓子か料理に使うしかない

でもぼけない新種のリンゴが増えたので
いつの間にか紅玉は自家でしか作らなくなった



我が高校時代は裏がリンゴ畑
ホームルームはリンゴ畑でやることもあった。

部活帰りに帰るとき
おじさんたちが「おやつかわりに」とリンゴを投げてくれた。

最近はどうも料理にはこの酸っぱさが
やっぱり紅玉でなければいけないと復活したらしい・・


以下はお時間のある方はどうぞ

やだね~同じような話を前に書いていた
アップしてから気が付いた 
だから付け足しは読まなくても良いですよ~

アメリカの話
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by ne_co201 | 2015-11-22 21:54 | アメリカにいたころ | Comments(8)

こんなことばかり

友人がロンドンに行っていてスマホ写真報告がくる

ウインブルドン・・


わ~きれい
へ~ミュージアムもあるんだ!?


私のウインブルドンは・・
ニューヨークで一緒だった友人と駅で待ち合わせしたのに・・
私がほかの友人とのお遊びで時間に遅れた
日本から持ってきた乾物などの食品を渡したくて
(渡さないとこのまま日本に持って帰ることだけはイヤダ!)

本当に申し訳ない!
遅れた私が悪いけど

そのころは携帯もない
しょうがないから駅の外の公衆電話で彼女の家に電話する
かなり待たせたから、待ちきれなくて家に帰ったか?

あ~あ

しょうがないから駅の周りでひたすら時間つぶし

どうってことないふつーの駅で
(これはまた失礼!名前から素敵なところとおもったのですよね)
何をしていたのか全然不明

どのくらい待ったか?
どのくらい電話をしたか?
やっと家電がつながって・・
彼女はそれからまた駅までやってきた


これから電車で帰ると娘との待ち合わせの時間にも遅れる。
それだけは避けたい
町の広場のあのあたりで何時ごろ・・というかなりアバウトな待ち合わせだ
なんという!綱渡りのような旅行だ
会えなければ最悪ホテルに帰ればよいのだけれど
ちょっと治安に不安のあるところゆえ一人で帰るのもためらわれる
私はいいけど娘がね!


ということで・・
ウインブルドンの思い出は駅前の公衆電話だけ
彼女の家にも行けず
ウインブルドンの雰囲気も味わえず


あははのは・・だ



その上、コッツウォルズは一人でバスに乗って行ったのに
(何の間違えか日英語対応のバスに乗ったけど、ガイドの日本語は意味不明で通じなかった。乗客の若い日本人の女の子たちはあちらの人とご一緒で英語のわからん私とは目を合わせないようにしていた!外国に行くとこうい言うことよくあったのですよね~声をかけても「さ~?」と。私は日本人ではありません!とね。語学が苦手な自分のせいなのですが・・・そのころはまだアメリカのノリだったから?どこに行ってもにこっと笑いあうのはアメリカから来た人。なぜかわかるのですよね~どうもアメリカ人はなんとなく嫌われていたのです。そのころのヨーロッパ。本当のことはわからない。肌で感じたことだから)

大雨の中を歩き回りたくさんたくさん写真を撮ったはずが・・
メディアのデータが・・・消えた!


この時のロンドン記念は娘の撮った写真だけ!

二人で炊事のできる安ホテルに泊まり
毎朝近くのスーパーで買ったものを料理して食べて分かれて
地下鉄のパスを買って乗り継いで各々好きなところに行って
夜は合流でレストランで食事

優雅とは程遠い旅行だ



あ~あ、友人のように連れて回ってくれるやさしい娘ではないしね~
自分のことは自分で!が我が家流。
が!どうもいつも裏目に出るよ


ハリーポッターのプレミアム試写会にばったり!
でも時間がないから俳優さんたちが来るのをまつ人を横目に
最後の日ばかりはお互いの情報を共有して二人でお買い物に走った・・





初ロンドンはニューヨークからイタリアに行く飛行機の都合で
行き帰り半日ずつの弾丸ロンドンツアーをしたっけ!

子供の予定に合わせて蝋人形館だのハードロックカフェなどばかりで
大人のお遊びにはいかなかったなあ~

そんなこんな
覚えているのはかすかだ!


ハロッズはいつもかすっただけだし
バッキンガムもウエストミンスターも???
ナショナルギャラリーだけで大英博物館も行ってない


タクシーと地下鉄と歩いたおもいでしかないなあ
イメージは裏道ばかり

つまらない話を長々とすみません

写真探して後で載せられるかな?
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by ne_co201 | 2015-05-30 01:14 | アメリカにいたころ | Comments(0)

おおぼけ

今日届いた不思議舎さんのDM


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横文字はもう意識しないと読めないけれど

これだけは見た瞬間
わ~~~!

Ryeだ!   ちょうどこれからの季節の写真、どうぞ見てください


でも私たちが住んでいたNY州のライでなくて
多分アメリカにわたって自分たちの村の名前を付けたと聞いたイギリスのRyeに違いない
(NYのRYEは森の中だけど、これほど田舎じゃあない・・失礼)


もう10年以上も前に娘とロンドンに行ったとき
毎日別行動だった二人が最終日行くあてもなくなったので
「Rye」に行ってみようと電車を調べた

とんでもない田舎で電車も一日数えるほど
それも途中の乗り換えがあって
今の季節は今日中に帰ることができないらしい

しょうがないのであきらめた・・ところ・・かな?



でもね、このカードとっても不思議
日付けは今年の4月になっている

???
不思議舎さんのカードは外国の写真ばかりだから
きっと誰かが行ったのだろうと思って眺めていたら

やっぱり変だよ
特別に意味がなければだれも行かない場所と
この日付
やはり「フシギヤ」さんはそこまで考えているのかな?



もしかしたら私にだけ来た未来からの手紙?

いやいや市川のcafe105のmasakoさんの字がしっかり書いてある


なんだか不思議な国からのお便りで
すっかりボーとして
でもなんだかうれしくて


ぼんやりRYEやいろいろ懐かしいことを思い出しました
はがき一枚でこんなに楽しめて・・

masakoさんどうもありがとう


不思議やさんのイベントは4・8~24  月・水・金
11:00~16:00


ここまで来てわかった!
写真の日付けと思っていたのは
開催日


ウ~~ん、ボケ!!
これは私に!!

やっぱり春になりました!
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by ne_co201 | 2015-03-26 14:33 | アメリカにいたころ | Comments(0)

ホットアップルサイダー

なんだか急にこれが飲みたくなった


ニューヨークの郊外
わが家はシティーから(NYの茨城ライン)電車で40分
広大な広葉樹林の真っただ中の小さな町に住んでいた

やれスカンクが暖炉の煙突に入っていたとか
庭に来た鹿が親子連れだったとか
自然や動物の話が日常だった

車で15分ほど北には
ペプシコガーデン
ペプシの本社(?)があったのだが・・
まるで公園
(川村美術館に行ったとき
ああ、ここをフラットにしておおきくするとペプシコGと思いだしました。)
大きな池や森の中、あちこちに彫刻が点在し、建物の中の社員たちは
昼間からランニングだのジム
会社ではなくて、スポーツマンのトレーニングの場所ではないかと疑った
誰でも散歩で来て、庭を楽しめた


行ったばかりは
アップルパイ用の林檎を探してスーパーで
そばにいたマダムに聞いたら
冷凍の出来合いのアップルパイを教えてもらった
「これを焼いたら~」
その辺のパイはめちゃくちゃ甘かった・・

リンゴはほとんどマッキントッシュ
ぼけていて(これは信州の人にしかわからないか?)形も悪かったが
ピカピカに磨いてお店に並ぶ

リンゴはレモンと砂糖で何とかつかえたけど
粉はかなり雑な感じで??だった(中力粉かなあ)

そのころコストコはなくて
その前身となるような、遊園地のようなスーパーに行くと
美味しいアップルパイが手に入ったし
(お店を選べばなかなかおいしいものがありましたよ)
オリエンタルミックスなんて柿の種みたいなものもあったな~


話が遠くなっちゃったけど
ペプシコガーデンの先にはリンゴ農園が広がっていて
リンゴももげるし遊べるところ
お店もやっている

おいしかったしぼりたてのリンゴジュース!
特にリンゴの季節はもう寒い
(青森から北海道の緯度だから)
ホットにしてシナモンスティックでかき混ぜながら飲む
「サイダー」と言っても炭酸が入っているわけでもない
100%のリンゴジュースを温めたもの


急にそれを思い出して飲みたくなった
フジだし蜜入りの林檎
絞るにはもったいない

ああそうそう
マッサンを見ていて思い出したんだ・・
エリーちゃんが林檎を絞っているのをみて
具合の悪い時母が飲ませてくれたのと同じ
そのころは、林檎をすりおろすこともゆるせなかったけどね



一口

「おいしい!」


最高ですよ

これはニューヨークの味

日本の林檎はちょっと甘過ぎるけど
元気になるからやってみて

粉シナモンでもOKですよ!



書きだすといろいろ思い出します。
お弁当のこと、学校のこと、スーパーのこと
忘れないうちに(もうすっかり忘れているけど)
少しでも覚えているうちに書いておかないと・・


怪しい怪しい、、、ほとんど忘れた!?
もう20年以上の月日が過ぎた



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by ne_co201 | 2015-01-21 22:13 | アメリカにいたころ | Comments(0)

一日

世の中は消費税前の買い出し?

ほんの少しの焼け石に水はやらない!と言いながら
ガソリンは入れた・・やだね~

一日籠って絵を描き
ニュースを聞きながらこんなことを思い出した

クジラの捕獲禁止の話
調査捕鯨もできなくなると・・


別にクジラが食べたいわけではないけれど
感情的に「クジラは守るべき高等生物」として欧米が言っているのもどうかと思う

昔、ほかの部分は全部捨ててオイルだけをとりつくしていたのはどこのどいつだ



ニューヨークにいたころ
いろいろなドネイト(寄付)で家庭訪問があった

ある日玄関に黒人の若い女性
「私はクジラの捕獲禁止の寄付を集めています。」

冗談じゃない、私は日本人だよ・・

この時ばかりは
つたない英語で(必死になるとなんとでもなるもんだ)

戦後の私たちは貴重なたんぱく質をクジラでとった
ゲイカツの給食で育った私には
日本のすべてを大事に食べつくす食の文化を否定されているようで悔しかった


クジラが特別好きではないけれど
こればかりはうんと言えない

日本の食文化、生活を否定されてはなるものか

私の剣幕に
女性はしばらく聞いていたけど
何も言わずに帰って行った

言いたかったことが伝わったかどうかわからないけど
どこかの石油会社と結託して
利益のために動いているといわれているかの活動家たちの思うつぼに
はまってなるものか


そんなことを思いながら
風の音を聞きながら・・


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夕飯の用意に一度出かけた

半分になっていたガソリンだけはいれた

この先はどんな生活が待っているのだろうか?
日本がますます生きにくい国になっているような気がする



一番は政治
なんで政治家が世襲なんだ?
よほど良いことがあるのでしょうね
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by ne_co201 | 2014-03-31 23:51 | アメリカにいたころ | Comments(0)